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Diary 2021/08/19

フェイスタオルの活用方法【スポーツ】

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今回は、部活動やフィットネスクラブのトレーニングなど、汗をたくさんかくシーンで使うフェイスタオルの活用方法をご紹介します。
スポーツ中の汗を拭いたり、シャワー後の身体を拭いたり、スポーツではタオルが欠かせませんが、家にあるタオルをなんとなく使っている方も多いのではないでしょうか♪
そこで今回は、スポーツで使うフェイスタオルの選び方や活用方法、タオルの速乾性、フェイスタオルのサイズについてまとめました。


 

 スポーツには欠かせないフェイスタオルはこれで決まり!

筋トレや有酸素運動、ランニング、水泳など、スポーツをするとたくさんの汗をかきますよね。
そんなスポーツ中に使うタオルは、どんなものを選べば良いのでしょうか。
スポーツで使うフェイスタオルに必要な機能や、枚数をご紹介します♪



スポーツで使うフェイスタオルに必要な機能

スポーツで使うフェイスタオルに求められる一番の機能は、身体の汗や水分を素早く拭き取ることです。そのため、まずは吸水性・速乾性に優れたフェイスタオルを選ぶことが重要です。
また、首や肩に巻いて運動中にかいた汗を何度も拭き取ったり、汗で濡れたタオルを長時間持ち歩くことも多いので、抗菌・防臭機能があるフェイスタオルを選ぶと、なお良いでしょう。
ただし、一般的なスポーツタオルは、ナイロンやポリエステルなど、化学繊維を使ったタオルが多く、敏感肌の方は肌がチクチクしたり、荒れてしまったりする方も…。そんな方には、肌触りが良い綿タオルを選ぶのがおすすめです。
薄手の綿タオルなら、吸汗性・速乾性・肌触りの3つのメリットを兼ね備えています。

 


スポーツに必要なタオルの枚数

スポーツをするときは、2枚以上のフェイスタオルを持っていきましょう。
1枚は、運動中の汗拭きとして首や肩に掛けやすいサイズを選び、もう1枚は運動後にシャワーを浴びた後に身体を拭きやすいサイズを選ぶと良いでしょう。
いずれも持ち歩きをするので、薄手のフェイスタオルを選び、濡れてもOKな袋やケースに入れておくと使いやすいです。

 

 

 早く乾く!万能なフェイスタオル

次に、フェイスタオルの速乾性について見ていきましょう。
スポーツシーンで速乾性に優れたフェイスタオルを使うと、濡れてから乾くまでの時間が短いので、タオルの雑菌の繫殖を抑えてくれたりします。

濡れたタオルに雑菌が繁殖してしまうと、生乾きの嫌な臭いがするだけでなく、タオルにカビが生える原因になりますので、スポーツで使うタオルは速乾性を重視しましょう♪

前述の通り、普段使いの薄手の綿タオルは速乾性に優れています。

家で使うタオルも屋外で使うタオルも薄手のフェイスタオルを選んでおけば、あらゆるシーンで使うことができます。

 

 

 

 タオルもいろんなサイズがある!

フェイスタオルの一般的なサイズは、約34cm×80cmとされています。

一方、スポーツシーンでよく使う
スポーツタオルの一般的なサイズは、約40cm×110cm。
マフラータオルの一般的なサイズは、約20cm×110cm。


いずれも、肩や首に掛けて使うことが想定されているので、長さが長めに作られています。
首に巻いて汗拭きや日除けで使う分には便利なのですが、自宅で手拭きタオルとして使うには丈が長すぎて不便と思われる方もいらっしゃるかもしれません。
そんな方は、フェイスタオルをスポーツタオル代わりに使うのがおすすめ。
用途別に細かくタオルを買う必要がなく、タオルの管理も楽になります。



 

 まとめ

今回は、スポーツで使うフェイスタオルの選び方や活用方法をご紹介しました。
最後に、この記事のまとめです。

スポーツで使うタオル選びの参考にしてみてください♪


・スポーツ中は、吸汗性・速乾性に優れた薄手のフェイスタオルがおすすめ♪
・携帯性を重視したい方は化学繊維のタオル、肌触りを重視したい方は薄手の綿タオルがピッタリ!
・マルチに使えるタオルを選ぶなら、薄手の綿タオルがおすすめ♪

 

 

 

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